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補助金申請

動物病院に勤める皆様へ

動物病院特化の
ものづくり補助金
申請サポート

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ペットボイスPetVoiceとは

いぬ・ねこ「ペットの幸せ」をいちばん大切に考えている会社です
PetVoiceは、最新テクノロジーと動物病院と連携して作り出した健康管理デバイスにより、ペット(愛犬愛猫)の健康な毎日をサポートしています。

PetVoiceがものづくり補助金の申請を
完全無償でサポート

ものづくり補助金解説・経営状況確認

ものづくり補助金について解説し、その活用方法をご案内します。動物病院様が抱える課題に寄り添い、現状と今後の目指される姿についてヒアリングをさせていただきます。

事業ストーリー・数値計画の構築

PetVoiceではDXを中心としたサービス提供方式の改善を軸に個々の動物病院様の経営状況を考慮し、ものづくり補助金採択にとって重要な説得力のある事業ストーリーを構築します。

導入機器の選定

事業ストーリーと導入機器の活用方法がマッチするように、対象機器のスペックを調査し、選定をサポートします。

審査加点項目の対策サポート

ものづくり補助金審査上優位になる資格、実績等がございます。 例えば、取り入れるDX方式が過去にクラウドファンディングを活用している場合、審査上加点されます。これらの加点ポイントを網羅し、採択の可能性をできる限り向上させます。

PetVoiceがものづくり補助金をサポートする理由

近年のものづくり補助金はDXがポイント

ものづくり補助金は、「ものづくり」をしている企業だけではなく、「革新的/先進的な設備導入」により生産性改善を志向する企業にも適用されます。 また、近年はDXによるサービス提供方式を改善する取り組みを優遇し、通常補助率1/2のところ、2/3まで拡大しています。

PetVoiceでDXを強化しつつ、医療機器購入が可能

PetVoice自体がものづくりをする企業として本補助金を活用していますが、動物病院様でPetVoiceにより院内のデジタル化を進めつつ、ものづくり補助金を活用してクラウド対応の医療機器購入に繋げている方々もいます。

ものづくり補助金サポートの事例

都内の動物病院様の場合

コロナにより売上基盤がやや不安定に。対策として、動物病院売上比率が増す猫に着目。特に近年症例が増えつつある猫心筋症の予防医療をターゲットとして、新型のエコー機器購入(GE社Logic P10)を検討

導入コストゼロのPetVoiceシステム(診察データのクラウド化、予約システムのアプリ化)を導入し、院内システムのDX化を進める

一方で、ものづくり補助金の大部分を上記エコー機器導入に充て、見事、ものづくり補助金採択

お気軽にお問い合わせください

ものづくり補助金に関するご相談や、ペット健康管理デバイス「PetVoice」に関するご質問など、お気軽にお問い合わせください。



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