愛犬の肺水腫や心不全の
サインを1週間前に検知
スマート首輪で
呼吸数・心拍数・体温管理
心臓病悪化の
発見は遅れがち
心臓病悪化のサインは、まず呼吸に現れます。しかし、犬猫の呼吸数を「適切に」管理するのはとても難しい。
異変を早期発見するためには...
飼い主が留守中と就寝中の「安静時」の呼吸数が大事
心臓病の早期発見には「安静時」の呼吸数測定が重要です。犬猫が安静にしているのは飼い主の外出中や就寝中で、測定が難しいタイミングです。
異変を早期発見するためには...
1日に安静時呼吸数を何回も測る必要がある
心臓病の犬猫は呼吸数の日内変動が大きいため、たまに測るだけでは異変を見逃しがちです。
スマート首輪で
バイタルをモニタリング
24時間365日
PetVoiceでモニタリング
心臓病の進行を
早期に発見できた
という声を
多数いただいています
スマートフォンと同スペックのモーションセンサーにより呼吸の微細な動きを高精度に検出する特許技術を開発しました。動物病院では入院管理としても活用されています。
【命を守る通知】
仕事中も就寝中も、
スマホがあなたに代わって警戒
「仕事中」も「就寝中」も、PetVoiceが片時も離れず見守ります。もし呼吸数が特定の基準を超えたら、即座にスマホへアラートを通知。『帰宅したら手遅れだった』という最悪の事態を防ぎます。
【獣医師との連携】
「なんとなく」が「確実なデータ」に変わり、治療が変わる
曖昧な感覚ではなく、PetVoiceで測定した安静時呼吸数の具体的な数字を獣医師に見せてください。このデータがあれば、獣医師は聴診器だけでは分からない進行の兆候を掴み、的確な判断を下すことができます。
呼吸数の変化に気づけたことで
救われた命があります
月額980円で安心を
PetVoiceなら、低コストで24時間管理できます。
PetVoiceで予防 vs 獣医の治療
スマホで計測
獣医まで通院
PetVoice
かんたん導入セット
-
首輪・端末・充電器など導入に必要なものが全て揃う
-
1年間交換・修理無料の補償付き
6,950円
980円/月
3,475円
※補償プラン加入により500円/月が別途かかります
よくある質問
データの精度はどのくらいですか?
安静時呼吸数・心拍数は約±10%、推定直腸温は約±0.5℃となります。その他の項目については概ね8割の精度となっております。
※上記は保証値ではなく参考値となります。環境や個体差により精度はばらつくことがあります。安静時呼吸数の通知の基準を教えてください。
初期設定では直近数時間の安静時呼吸数の平均が犬40回/分、猫30回/分を超過した場合に通知される仕様になっています。
かかりつけの動物病院にデータを確認してもらえますか?
かかりつけ動物病院がPetVoice連携病院の場合はアプリより連携が可能です。連携病院でない場合は連携申請が可能です。なお、飼い主様より直接動物病院様にPetVoiceとの連携を打診いただく方がご対応いただけるケースが多くなっています。