肺炎・呼吸器疾患を
早期発見
スマート首輪で
呼吸数・心拍数・体温を24時間管理
通常6,950円の初期費用が
3,475円になるお得なセット!
咳だけをみても気付けない
ペットの異変
「咳はしているけど呼吸数は増えていない」。そう思って様子を見ていたら、実は肺炎だった──という事例が報告されています。咳と呼吸数は必ずしも連動しないのです。
異変を早期発見するためには...
咳だけ見ていても見逃す。呼吸数と心拍数の継続管理が必須
肺炎や気管支炎など呼吸器疾患は、呼吸数と心拍数の変化がいち早くサインとして現れます。安静時の呼吸数を継続的に記録することが、病状の把握と早期受診のカギになります。
異変を早期発見するためには...
留守中や就寝中に呼吸状態が悪化しても気づけない
呼吸器疾患は夜間や安静時に症状が悪化することがあります。飼い主が不在の間や就寝中に何が起きているかを知る方法が、これまでありませんでした。
スマート首輪で
バイタルをモニタリング
24時間365日
PetVoiceでモニタリング
呼吸器疾患の進行を
いち早くキャッチできた
という声を
多数いただいています
スマートフォンと同スペックのモーションセンサーにより呼吸の微細な動きを高精度に検出する特許技術を開発しました。動物病院では入院管理としても活用されています。
PetVoiceを用いた研究が世界的な医学ジャーナルに掲載。PetVoiceの「測定精度」について詳しくはこちらをご覧ください。
【呼吸異常を即時検知する通知】
仕事中も就寝中も、
スマホが呼吸の異変を検知
「仕事中」も「就寝中」も、PetVoiceが片時も離れず見守ります。もし呼吸数や推定直腸温が特定の基準を超えたら、即座にスマホへアラートを通知。『帰宅したら手遅れだった』という最悪の事態を防ぎます。
【獣医師との連携】
なんとなくの異変を
データで確実に。
治療が変わる
曖昧な感覚ではなく、PetVoiceで測定した活動性・推定直腸温・心拍数・安静時呼吸数等の具体的な数字を獣医師に見せてください。このデータがあれば、獣医師は聴診器だけでは分からない進行の兆候を掴み、的確な判断を下すことができます。
呼吸数の異変に気づけたことで
早期治療につながりました
月額980円で安心を
PetVoiceなら、低コストで24時間管理できます。
PetVoiceで予防 vs 獣医の治療
スマホで計測
獣医まで通院
PetVoice
かんたん導入セット
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首輪・端末・充電器など導入に必要なものが全て揃う
-
1年間交換・修理無料の補償付き
6,950円
980円/月
3,475円
※補償プラン加入により500円/月が別途かかります
よくある質問
データの精度はどのくらいですか?
安静時呼吸数・心拍数は約±10%、推定直腸温は約±0.5℃となります。その他の項目については概ね8割の精度となっております。
※上記は保証値ではなく参考値となります。環境や個体差により精度はばらつくことがあります。安静時呼吸数の通知の基準を教えてください。
初期設定では直近数時間の安静時呼吸数の平均が犬40回/分、猫30回/分を超過した場合に通知される仕様になっています。
かかりつけの動物病院にデータを確認してもらえますか?
かかりつけ動物病院がPetVoice連携病院の場合はアプリより連携が可能です。連携病院でない場合は連携申請が可能です。なお、飼い主様より直接動物病院様にPetVoiceとの連携を打診いただく方がご対応いただけるケースが多くなっています。
デバイスは買い切りですか?
いいえ、デバイスは完全レンタルとなります。料金に関して詳しく知りたい方はこちらをご参照ください。
年割プランの解約金はかかりますか?
いいえ、解約金はかかりませんが、残りの契約期間の返金は致しかねますのでご了承ください。料金に関して詳しく知りたい方はこちらをご参照ください。